「あおもり北のまほろば歴史館」は
青森市を中心とした郷土の歴史や民俗を
総合的に紹介する展示施設です。

展望台からは、青森市内、陸奥湾、津軽半島や下北半島が一望できます。

  • ※『まほろば』とは、「素晴らしい場所」「住みよい場所」という意味の古語で、作家・司馬遼太郎氏は青森市及びその周辺地域を「北のまほろば」と称しました。

新型コロナ感染症対策へのご理解・ご協力のお願い

  • ご来館の際は、マスクの着用にご協力ください。
  • 入館時を含み、館内では手指の消毒にご協力ください。
  • 館内では会話を控え、他の人と間隔を空けるようにしてください。
  • 発熱や咳・咽頭痛の症状のほか、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・ 筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐などがある場合には、来館を自粛していただくようお願いします。
  • すべての展示物および展示ケースにお手を触れないようお願いします。



 

       

◆臨時休館のお知らせ◆
新型コロナウイルスの感染拡大防止対策のため、令和4年1月20日(木)から2月28日(月)まで、臨時休館することといたしました。
現在開催しております、企画展「裂織」もご覧いただけませんので、ご了承ください。来館者の皆様には、大変ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。

令和3年度企画展「裂織~サグリとコタツがけ~」→1月20日(木)~2月28日(月)まで臨時休館に伴い、ご覧いただけません。3月1日(火)~15日(火)再開予定です
◆ワークショップ「裂織のミニセンターづくり」(企画展関連事業)
新型コロナウイルスの感染拡大防止対策のため中止となりました。
村上あさ子氏(津軽裂織伝統工芸士)の裂織の作品を展示・販売。
→1月20日(木)~2月28日(月)まで臨時休館に伴い中止となりました。3月1日(火)~15日(火)再開予定です 。

詳しくはこちら→お知らせ

◆「昔のあそびコーナー」開催中!(参加無料・随時受付)
紙相撲、けん玉、めんこ、お手玉、こま等、昔のあそびを体験できます。

◆「青森のなぞなぞクイズラリー」開催中!(参加無料・随時受付)
展示室内15か所の謎に挑戦!!全問正解した方には記念品もあります。
わからなくてもヒントをもらえるので、子どもから大人までみんなで挑戦してみましょう!

 

施設のご利用案内


 館内は吹き抜けの開放的な空間になっており、9つの展示コーナーに区分しています。
 一部、2階もあり、船(ムダマハギ)の展示をしています。

 

展示コーナー

①青森の歴史~縄文時代から近代の歩み~
②津軽海峡沿岸のムダマハギ型漁船と漁業→詳細はこちら
③昔の生活用具/昔の農業の様子
④近現代の青森~明治から昭和の時代~
⑤商いと看板
⑥青森市名誉市民/青森市ゆかりの人々
⑦「道具」から「機械」へ/手ぬぐいの型紙で巡る青森のお店
⑧着物の世界→詳細はこちら
⑨青森市の発展と景観(展望室)

 

開館時間・入館料

 

 

アクセス

●「あおもり北のまほろば歴史館」位置

●交通案内図

 

 

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●電話・FAXでのお問い合わせ

●お問い合わせフォーム

 

 

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